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浮気調査

2015年04月02日

探偵に浮気調査を依頼する時のポイント!確信を持った場合、確信の無い場合

探偵に浮気調査を依頼する時のポイント!確信を持った場合、確信の無い場合

探偵に頼む浮気調査の流れは、いくつかのパターンに分かれます。調査開始→発覚→証拠提出→離婚裁判→慰謝料となります。その中でも一番安価で済むパターンが、悲しきかな相手がクロだった場合です。殆どの探偵は裁判で争うために弁護士を紹介してくれますが、一応はアフターフォローがしっかりと明記されている事務所を選びましょう。

調査費用は人件費(人数)+日数(時間)+使用機材(高性能カメラ等)なので、安く考えても30万円程度は必要になります。そういう意味では、ある程度浮気しているという確信を持ってから依頼するのがポイントです。

そして一番切ないのが、相手がシロだったパターンです。ホッとする結果のはずなのに、調査日数が増えクロだった場合より高額になることもあります。多くはありませんが、成果報酬制として結果が出なかった場合には返金するという所も存在します。自身でもあまり確信の無い場合は、そういう事務所を探しましょう。

コツとして、クロを確信している場合はここぞというタイミングを見計らって頼みましょう。そもそも頻繁に浮気相手と会うというのは稀です。まずは相手の挙動を見て、行動を起こす前兆を把握しなければ調査費用は高くなります。

あまり確信の無い場合は、自分と会う機会や遊ぶ機会を増やしましょう。付き合ったり結婚しているからといって、アプローチをしなくていいわけではありません。もう一度自分に惚れさせるような意気込みで、色々と試してみては如何でしょうか。確信の無い浮気調査を頼むのは、行動の後でも遅くはありませんよ。

原一探偵事務所

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